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福笑 リャンヤンブログ

三十路のおっさんが好きなことを書いています。また競馬予想を週末に書いていて、年間回収率120%を目標に複勝やワイドで勝負しています。

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2017 パラダイスステークス 最終予想

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東京1400mのコース分析

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   パラダイスステークスの舞台、東京1400mは最初のコースまで350mしかなく、ポジション争いが激しくなります。

最初のポジション争いが激しいので、内枠有利かと思いきや、実際は枠の有利・不利は特にありません。

また脚質に関してはゴール手前の直線が500mと長いため、逃げ不利になり、先行馬・差し馬が有利になります。

ちなみに先行馬の人気薄が上位に来ることがあるので、注意が必要です。

 

出走馬の能力比較

アルマワイオリ 56.0 C

ウインガニオン 57.0 C

オーシャンビュー 56.0 E

グランシルク 56.0 B

コスモドーム 56.0 C

シトロン 54.0 E

ショウナンアチーヴ 56.0 C

ダイワリベラル 57.0 C

タガノブルグ 56.0 C

ノットフォーマル 54.0 D

ボールライトニング 56.0 D

ロードクエスト 57.0 B

 

パラダイスステークス 最終予想

 

 ◎グランシルク

前走 京王杯スプリンングステークス 3着。最後方からのスタートで4コーナーでは後ろから瞬発力を使っての3着。

東京1400mも相性が良く、斤量も56キロなので勝ち負けだと思います。

 

ロードクエスト

前走 マイルCS 9着。約7か月間の休み明け。割引が必要です。

ただ能力はあるので、〇にします。

 

△タガノブルグ

前走 安土城S 4着。後方からのスタートで、4コーナーでもいい瞬発力を使っての4着。

能力は他馬よりあると思います。

 

▲ウインガニオン 

なんといっても道悪は逃げ馬が有利。ということで印をつけます。

 

ノットフォーマル

ウインガニオンと同じ理由です。